ひとりで診断

人見知り度診断

初対面の一声から、打ち解けるまでの時間、大勢の場、動く前の見きわめまで。20の場面から、あなたの人見知り度を4つの面で測ります。

登録はいりません。計算はこの端末の中で行い、サーバーには出てきた数字だけを送ります。

  • 4つの面で測る「最初の一声」「打ち解け方」「大勢の場」「慎重さ」を別々に出すので、どこで人見知りが出やすいかが分かります。
  • 答えた人の中での位置答えた人が100人に届くと、その中で上位何%かも一緒に表示します(それまでは「集計中」と、いまの人数を表示します)。
  • 人見知りは短所じゃないよく見てから動く慎重さや観察力も、結果の中でちゃんと描きます。
計算のしかた ›

人見知り度診断について

「人見知り」とひと口に言っても、出る場面は人それぞれです。初対面で話しかけるのは平気でも大勢の前は苦手な人もいれば、その逆の人もいます。この診断では、人見知りを「最初の一声」「打ち解け方」「大勢の場」「慎重さ」の4つの面に分け、それぞれ5つずつ、身近な場面で答えてもらいます。

数問の2択で「人見知り」「人見知りじゃない」を決める診断では、たまたま当てはまった1問で結果が大きく変わります。ここでは20の場面ごとに、2つの文のどちらに近いかを4段階で選びます。「どちらかといえば」という小さな差も点数に反映されるので、結果が1問に振り回されにくくなります。

クロス・マーケティングの「人見知りに関する調査(2026年)」では、20〜69歳の1,100人のうち、自分を人見知りだと思う人が62.8%でした。答えの中では「自分では人見知りだと思うが、周囲からは言われない」が40.3%で最も多かったそうです。人見知りは珍しいものではなく、外からは見えにくいことも多いのです。この診断は、そんな自分の人見知りの出方を数字で見えるようにします。

結果は遊びとしての目安で、医学的な検査ではありません。人見知りの度合いに良い悪いはなく、どの結果にもその人らしい強みがあります。

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