みんなで診断

精神年齢あてっこ

あなたの精神年齢、友達は何歳だと思っている? 精神年齢診断の結果を伏せたまま友達に当ててもらい、みんなから見た年齢と診断の年齢をくらべます。

あてっこを作る(登録なし)
  • 友達はすぐ答え合わせ予想を送ると、その場で正解と自分の予想の差が分かります。登録なし・約1分です。
  • 3人そろったら、みんなの平均3人以上の予想がそろうと、平均と、診断との差(「みんなから見ると3歳大人」など)、いちばん近かった人の目印が見られます。
  • 誰が何歳と予想したかは出さない友達は名前を書かず、選ぶだけで答えます。数人ずつまとめて更新し、誰が何歳と予想したかは表示しません(いちばん近かった人の目印と差だけ)。

まずは精神年齢診断から

あてっこの正解は、あなたが精神年齢診断で出した年齢です。まだ診断していない人は、先に診断してください(登録なし・約4分)。結果の画面の「友達に当ててもらう」から、そのままあてっこのリンクを作れます。

まず精神年齢診断へ

この端末で診断したことがあれば、ここに「前回の結果で作る」が出ます。

遊び方

  1. 精神年齢診断を受ける20問に答えて、あなたの精神年齢を1歳きざみで出します。10問で結果を見た人も作れます。
  2. 呼び名を決めて、リンクを作る結果の画面の「友達に当ててもらう」で、友達に見せる呼び名を入れます。リンクにも、リンクのプレビューにも年齢は入りません。
  3. 友達にリンクを送る友達は「何歳だと思う?」に答え、おまけの2問と自分の目印を選ぶだけです。送った瞬間に答え合わせができます。
  4. 3人そろったら、みんなの予想を見る平均・診断との差・いちばん近かった人の目印が見られます。そのあとは数人ずつ、まとめて更新します。

精神年齢あてっこについて

精神年齢診断では、あなたの答えから心の年齢を1歳きざみで出しました。では、まわりの人の目には、あなたは何歳くらいに映っているのでしょう。自分で思う自分と、人から見た自分は、少しずれていることもあります。

精神年齢あてっこは、そのずれを遊びながら確かめる企画です。診断を終えたら、結果の画面から専用のリンクを作って友達に送ります。友達は「何歳だと思う?」に答えて、おまけの問いと自分の目印を選ぶだけ。送った瞬間に、正解と自分の予想の差が分かります。友達の答え合わせには「ぴったり賞」「ほぼ正解」「いい線いってる」「意外な一面を発見」「新発見がいっぱい」の5つの呼び名があり、どれだけ外れても前向きな言い方になるようにしています。

あなたが見られるのは、3人以上の予想の平均と、診断との差、いちばん近かった人の目印、みんなが思う「いちばん大人っぽいところ」と「いちばん若々しいところ」です。5人からは、予想がどの年齢の区切りに分かれたかと、みんなの見方がどれくらいそろっているかも出ます。誰が何歳と予想したかは表示しません(いちばん近かった人の目印と差だけ)。友達を点数で並べる一覧もありません。

大人に見られても、若く見られても、それぞれに良いところがあります。差の呼び名も「親しみやすさの達人」「そのまま伝わる人」「しっかり者に見られる人」のように、どちら向きでも良い言い方にしています。予想は、あなたがどう見えているかを楽しむための遊びで、医学的な検査や心理検査ではありません。写真や見た目は使わず、ふるまいから受ける印象だけで遊びます。

友達に見えるもの・あなたに見えるもの

  • 友達(予想を送る前):あなたの呼び名だけです。年齢は、リンクにも、ページにも、リンクのプレビュー画像にも入れていません。
  • 友達(予想を送ったあと):あなたが診断で出した年齢と年齢帯の呼び名、5つの物差しの年齢、自分の予想との差、おまけの2問の答え合わせです。
  • あなた:3人以上の予想をまとめた数字(平均・診断との差・ほぼ正解の人数・分かれ方・見方のそろい方・おまけの人数)と、いちばん近かった人の目印と差です。目印を「ひみつ」にした人は「目印なしの人」と出ます。

結果のリンクをもう送った相手は、答えを知っているかもしれません。まだ結果を見せていない友達に送ると楽しめます。

数え方

  • 友達の予想は3〜70歳の1歳きざみです。まず年齢のだいたいの区切りを選び、次に何歳かを選びます。最初から数字が入っていないので、ほかの数字に引っぱられません。
  • 正解は、あなたが精神年齢診断で出した年齢と、5つの物差し(気持ちの扱い・人とのかかわり・先の見通し・自分で決める・遊び心)の年齢です。あてっこを作った時点の結果を使います。
  • 平均:予想が3〜9人のときは、そのまま平均します。10人以上になったら、高いほうと低いほうの予想をそれぞれ1割ずつ除いて平均します。
  • 診断との差:平均から診断の年齢を引いて、1歳きざみにそろえます。プラスなら大人に、マイナスなら若く見えています。差が1歳以内なら「そのまま伝わる人」です。
  • いちばん近かった人:診断の年齢との差がいちばん小さい予想をした人の目印を出します。同じくらい近い人が何人かいるときは、目印を3つまで並べます。
  • おまけ:友達がいちばん多く選んだ「大人っぽいところ」「若々しいところ」と、診断でいちばん大人だった面・いちばん若々しかった面をくらべます。
  • 更新のしかた:3人・5人・7人・10人・14人・20人・30人・45人・70人・100人、そのあとは25人ごとに、まとめて更新します。1人ずつ増やすと、前と見くらべてその人の予想が分かってしまうためです。答えは200人で締め切ります。
  • 友達の答え合わせは、予想と診断の年齢の差で5つに分けます:ぴったり賞(差0歳)・ほぼ正解(1〜2歳)・いい線いってる(3〜5歳)・意外な一面を発見(6〜10歳)・新発見がいっぱい(11歳以上)。

精神年齢そのものの出し方は、精神年齢の出し方(計算のしかた)にまとめています。

プライバシーと安全のために

  • 友達は名前を送らず、選ぶだけで答えます。自由に書ける欄はありません。答えといっしょに、回線の情報は残しません。
  • 1つの端末から1つのあてっこに答えられるのは1回です。予想のやり直しはできません。
  • リンクを知っている人は誰でも答えられます。答えた人には、あなたの年齢と5つの物差しの年齢が見えます。
  • 呼び名には、本名(フルネーム)や、ほかの人の名前を使わないでください。
  • 作った人はいつでも消せます(友達の予想もいっしょに消えます)。消さなくても、最後に予想が届いてから1年で自動で消えます(予想が1つも届かなければ、作ってから1年)。
  • ふさわしくない使われ方を見つけたときは、お問い合わせから知らせてください。くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。