この絵は見本です。診断の結果では、30の面の点から、一人ずつ形のちがう宝石を描きます。
宝石性格診断の結果
問いを転がすペリドット
ENTP-Aペリドット・おもしろい問いを投げる人
いちばん光る才能好奇心・想像力遠くまで届く光
この人の5つの物差し
いちばん高い面
上の宝石は、送ってくれた人の30の面の点から描いた、この人だけの形です。同じペリドットでも、点がちがえば形も光もちがいます。
ひとつの問いを雪だるまのように転がして、どんどん大きな話にしていける人です。授業の何気ないひと言やニュースの見出しから「じゃあ、もしこうだったら?」と考えが広がり、気づけば新しい案がいくつも生まれています。知らないことを怖がらずに楽しめるので、初めての場所や分野ほど元気になります。転がした問いのうち一つを、とことん調べぬいてみると、あなたの好奇心は本物の武器になります。
あなたは何の宝石?
- 30の細かい面まで、ぜんぶ無料5つの物差しを6つずつに分けて、一つひとつに点と説明。
- あなただけの形の宝石30の面の点から宝石を描きます。同じ形になる人は、まずいません。
- 友達から見たわたしも友達3人に20問を答えてもらうと、宝石に「外から見た殻」が重なります。
この輝き:好奇心・想像力
想像をふくらませ、知りたいことを追いかけ、新しいことを楽しめる力。
輝きの点は、下の3つの面の点の平均です。30の面のうち、この3つの組がいちばん高い人が「好奇心」の輝きになります。
- 想像力空想が広がる
- 知的好奇心しくみを知りたい
- 新しいこと好き初めてを試す
ペリドット(ENTP-A)はどんな宝石?
当たり前のことに「なんで?」と言える
当たり前とされていることに「それ、本当?」と問いを投げて、話をおもしろい方向へ転がす人です。頭の回転が速く、ひとつの話題から次々に新しい案を出せます。失敗してもからりと笑って次を試せるので、まわりにも「やってみよう」の空気が広がります。
- 「決まりだから」と言われると、理由を聞かずにいられない
- ゲームのルールを読むと、まず抜け道を探す
- 賛成なのに、あえて反対側の意見を言ってみる
同じペリドットの、ほかの7つの輝き
あなたは何の宝石?
90問に答えると、5つの物差しと30の細かい面まで測って、32の宝石と8つの輝きから、あなたの結果とあなただけの宝石を出します。約10分・登録なし・途中から続けられます。
あなたの宝石をつくる遊びとしての目安です。性格の良し悪しや、能力・病気を調べる検査ではありません。どの宝石にも、それぞれの良さがあります。